No title


#1

大きな街ほど街としての機能が停滞する傾向があります。
物や資源が余っているとそれ以上作る必要がないと判断するようです。

労働に対する意欲のないプレイヤーは労働を求めて別の街に行ってしまいます。
私が一つ提案したいのは「架空都市との取引(貿易)」です。
これが可能になれば、これまで停滞していた街が活気付く筈です。

週末イベントで街の利益(ポイント)を競わせるイベントはどうでしょうか?
熊の毛皮などは高値で取引され、羊や豚の肉も多く出荷される筈です。
もしかしたらガンの飼育に乗り出す街も出現するかもしれません。

刺激的なイベントを心待ちにしています。


#5

I think that is good idea.

Replacing iron and eggs that tend to be lacking, or replacing clay with flours that are more likely to be used.

不足しがちな鉄と卵を交換するとか、余りがちな小麦粉と粘土を交換するとか。

I think we can prepare a peddler like an unmanned warehouse or Santa Claus who decided the exchange rate.

交換レートを決めた無人の倉庫かサンタクロースのような行商人を用意しても良いと思います。


#6

When asked if it is necessary as a village function, I do not feel like making unnecessary facilities.

In the actual story, if the engine car and the engine well are running, I feel that I do not need any more work.
Even if it is an airplane planned for future version.

Even if economic activity is left, it will not happen.

Because there is no concept of possession and there is no concept of community, even if there is an economy like monetary value, I will not be conscious.


村機能として必要かと問われた場合、不要な施設は作る気が起きませんね。

実際の話では、エンジン車やエンジン井戸が稼働していれば、もう必要な仕事は無いと感じます。
将来バージョンに予定されている飛行機であっても、です。

仮に経済活動が残されいても、作る気は起こらないでしょうね。

所有物の概念が無いのと、共同体の概念も無いので、貨幣価値のような経済があったとしても、私は意識しないでしょうね。